switch 登場人物


登場人物
榎木津 透耶(19−24) (えのきづ とおや ) 新人小説家。天然ボケ。
鬼柳 恭一(25−30)(きりゅう きょういち) 愛称、恭。 作者的には「エロ魔人」

エドワード・ランカスター(26−31)通称エド。  鬼柳の友人。
真貴司 綾乃(14-20)(まきし あやの)  沖縄で出会った。
ヘンリー・ウィリアムズ(30−35)  エドワードの友人で、医者。
宝田正宗(55−60)(たからだ まさむね)  鬼柳の実家に関りのある執事。
榎木津 光琉(19−24)(えのきづ みつる)  透耶の双子の弟。 職業、アイドル。

ジョージ・ハーグリーヴス(45−50)なんだかんだで無茶を言う社長。パワフルジョージ
セラフィーナ・アレクサンドラ・ネヴィル。(30)愛称セラ。エドワードの婚約者。

氷室 斗織(19)(ひむろ とおる) 透耶の従姉でよく名前が出てくる人物。故人
玲泉門院 葵(34ー40)(れいせんもんいん あおい) 透耶の叔父。名前はよく出てくる。行方不明。

手塚 (てづか) 透耶の担当編集者。いろいろ大変。
当麻 瞳 (とうま ひとみ)(19) 光琉の親友。本編電話で登場。
京極 由貴 (きょうごく ゆき)(19)高校時代の生徒会長。透耶と光琉の友達。
富永 (とみなが) 石山(いしやま) エドのSP。石山さんがなにげに人気。
知念 (ちねん) 沖縄の屋敷の使用人。落ち着いた熟年メイド。

高城直道 (たかしろ なおみち)(26) ピアニスト。透耶との面識あり。
真貴司老人(まきし) 綾乃の祖父。エドワードが宿泊していた沖縄のホテルのオーナー。

那波(なみ) ヘンリーの友人。問題児。
藤生 鏡花(ふじう きょうか)(26) 鬼柳が日本に来てからの友人。
各務平治(かがみ へいじ)(40)鬼柳が住んでいたビルのオーナー。おやっさん

山田 司(やまだ つかさ)(24ー29) いろいろあるわけで。身代金誘拐編の後再登場メイドになる。
宮本 雅彦(みやもと まさひこ)(45−50) 有名な報道カメラマン。鬼柳のボスだった人。その後共同で取材チームを組んでいる。

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榎木津 維新 (えのきづ いしん)(故人) 透耶の父親方の祖父。
榎木津 彼方、柚梨 (かなた、ゆり)(故人) 透耶と光琉の両親。父は調律師、母はジャズピアニスト。

鬼柳 一成 (きりゅう かずなり)(?)恭一の育ての父親で変わった人格の持ち主。再婚し、順調。
グレース (?)恭一の産みの母。再会を果たした後、研究機関の博士で教授であることが判明した。
鬼柳の祖父-(きりゅう)変わり者の代表。名前はネタバレになるので伏せてます。
キース・スプリングフィールド 鬼柳の本当の父親。事故死している(故人)